足痩せする方法

ダイエットをしようと思ったきっかけっていったいなんでしょうか?

 

・昔着れてた服が着れなくなったから

・周りに「太ったね」と言われたから

・お腹の肉などが掴めるようになっちゃったから

 

上記のようなネガティブな理由がきっかけだと思います。

 

しかし、好きな人に「痩せろ」と言われて痩せなくちゃという思い出痩せるのは決していいことではありません。誰かに言われてやるのだと、ダイエットを「しなくちゃ」という義務感にかられ、嫌なイメージが頭に浮かび、ストレスが貯まるようになります。

 

ネガティブな考えは捨てて、ポジティブになりましょう。

・痩せたら、着れなかったカワイイ服が着れるようになる

・痩せたら、カッコイイ彼氏が出来るようになる

・痩せたら、お腹や足や腕などが出せる

 

だから痩せましょう

と言う事が大事です

 

こうすると、ダイエットをするたびにプラスのイメージが沸いてきて、どうすれば痩せられるのか?と言う事が探しやすくなります。

楽しんで、かつ痩せられるっていうのは嬉しいですよね。

 

思えないという方は声に出して言う事、いいイメージを紙に書いて目に付くところに貼っておくというのも自然と意識の中に入ってきて重要な事です。

 

足痩せダイエット目標と言うのはダイエットに限らず、立てる事が重要だと思います。

なんとなく痩せたいなぁ、ダイエットでもするかみたいな感じだと痩せられません。

 

ダイエットの目標の立て方ですが、体重を減らすと言う事を目標にするのではなく、体脂肪率やお腹や太ももの太さなどを減らす事を目標としましょう。

 

密度は筋肉のほうが脂肪より大きく、重量が多いので体重は減ったように見えますが、体脂肪率が増えて、見た目的に太って見えると言う結果になります。

また、無理なダイエットをするとリバウンドが必ず来るし、拒食症になった場合、まれにしにいたる場合もあります。

 

体重が減れば、お腹や太ももが細くなる可能性は大いにあります。が、身体が太くなって見えても体重が落ちる場合もあります。りんごダイエットのように一つの物を食べ続けて痩せるようなダイエットをした場合になります。こういった場合、筋力が落ちるため内臓脂肪とか付きやすくなり太って見えたりするし、筋力が落ちるので代謝も悪くなります。で、栄養失調状態に陥った身体が欲してるのは栄養なので、少しでも食事をするとそこから栄養を溜め込もうと身体が必死に働き、脂肪が急速に増える事になります。

 

ダイエット成功の秘訣は、目標を紙に書いて、目に付くところに貼ったり、理想のプロポーションを持つ有名人の写真などを見てイメージしたりすることで、痩せようと言う意識が無意識に働き痩せやすくなると思いますよ。